山口県の観光協会の北川様より名産茶を戴きました!

 山口県山口市徳地の観光協会の北川様より『カワラケツメイ茶』を戴きました!

徳治名産の薬用茶として古くから愛飲されています。

 

 北川様は10年以上前からの友人で、元々お住まいの東京から山口県に町おこしの

為に奮闘中です!

 

くまさん保谷教室ではいつもはおやつに、そして熱中症予防、水分補給のために麦茶を子ども達に飲んでもらっていますが、今回はとっても体に優しく健康的な『カワラケツメイ茶』を子ども達に飲んでもらおうかと思います。

 

北川様ありがとうございました。

 

※北川様の活動する『とくぢ健康茶企業組合』はhttps://www.facebook.com/ocha1092

 

 

※『カワラケツメイ茶』の効能です。

 

薬用[編集]

晩夏、9 - 10月頃の豆果が未熟なうちに、地上部の茎葉を刈り取り、粗く刻んで陰干ししたものが山扁豆(さんぺいず)とよばれる生薬で、浜茶として飲用する[5]。昔から健保のため、お茶代わりに飲用されており、むくみを良くする利尿や便通に効用があるとされ、便通の良い人が飲んでも下痢は起こさない[3]。成分として、葉と茎にアントラキノン類、フラボノール類、ミネラルを含み、また種子には脂肪油を含んでおり、ベータ・シトステロールなどが含まれている[3]。アントラキノン類は、便通を良くする緩下作用や利尿作用があるといわれ、フラボノール、ミネラル、脂肪油も同様と考えられている。